アンフェアは誰か・・・
アンフェアは誰か・・・・
この言葉を聞いてピンときた人はサスペンス好きだと思われる。
それは以前ドラマでやっていた「アンフェア」というドラマのキーワードになる言葉である。
まーかるくファンですな。
是非続編を作ってほしいもんである。
そして去年の終わりごろであったかついに本にも手をだしたのである。
久しぶりにはまった本だ。
ダビンチ・コード以上にはまってしまった。
かなりのめり込み、時間が許せば1日で読める内容である。
私も時間の都合で2日で読んでしまった。
こんな本は10代のときに読んだ、尾崎豊の兄が書いたという本以来である(題名は忘れたが・・・)
その本も1日で3分の2は読みあげた。
だが3分の2を読みあげたとこでなぜか友人のS氏に貸したのである。
「面白いから貸すよ~」
って言って貸したのかは今では記憶にはない・・・・
ただ15年近くたった今でも私の手元に戻ってきてないのが不思議だ。
今確実に分かる事は最後まで私は読んでいないという事実だけである。
まー今となればお酒での席での笑い話しになってはいるが。
私の長渕のCDはどこに消えてしまったんであろうか・・・・・
これもネタである。
「推理小説」
である。
先ほど紹介した「アンフェアな月」はこの「推理小説」の続編であったため私は少し順番を間違えたみたいである。
時間の都合でまだ半分ぐらいしか読めてないが、シブシブしおりをはさんで本を閉じている。
こいつを読み終わるのも時間の問題である。
おすすめする。
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